投稿日 2021年09月11日
湘南ひらつかACでは挟み込みをメインにおこないました!
挟み込みでは足の軌道や空中動作の修正、お尻を使うトレーニングとしても行えます。
挟み込みでは年齢に分けて塩ビパイプを使用する子とわかれて行いました。
塩ビパイプを持つ意味とは??
→床反力が得られより地面を押す力をつけることができます。
※中学生以降で慣れてきたら少し重いものをもったりするとより効果が得られます。
動画のように挟み込みの動作をしっかり習得できるようにしましょう!!
リズムが変わる種目では素早く動かすことも大切です。
素早くそして正しいフォームで行えるようにしましょう。
注意点①
○7の字になるように空中で足を入れ替えられるようにしましょう。
○腕振りと足の入れ替わりのタイミングが合うようにしましょう。
○姿勢が猫背になったり剃り過ぎてしまったりしないようにしましょう。
(踵がつくかつかないか程度に重心を少し前に乗せる。)
注意点②(塩ビパイプの場合)
○①と同じところを注意
○胸から上に引き上げる際に耳より前に引き上げると姿勢が猫背になってしまい地面に対しての力が逃げるためしっかり耳の真横に棒がくるようにすること。
このような点に注意しながらおこないましょう!!
湘南ひらつかACでは小中学生のときに必要な練習をたくさん行います!ぜひ体験へお越しください!!
足が速くなりたい、かけっこで一番になりたい、サッカーや野球など他のスポーツのために足を速くしたい、これからスポーツを始めたい、というお子様の参加をお待ちしております。
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